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マインドフルネス瞑想

マインドフルネス瞑想

​ 人間は1日に約6万回もの無意識な思考を繰り返し、エネルギーの60%〜70%を使っています。そして、その無意識な思考や感情に振り回されて、まだ起きてもいないことや遠い過去の嫌なことから不安を煽られています。

 マインドフルネスの代名詞でもある「今ここ」に集中して生きることで、苦しさや不安、ストレスから解放され、よりより人生を送ることができるのです。

​ マインドフルネス瞑想は、「今ここ」に集中して生きるための1つの方法です。ぜひ、体感してみてください。

期待できる効果

メンタルヘルスの安定や集中力・生産性の向上に役立ちます。

①日常的なストレス低減

②集中力・時間の向上

③睡眠の質の向上

④感情や思考の安定

⑤自信の回復

​⑥人間関係の改善

企業や店舗、団体でも

 2007年にGoogle社で開発された「マインドフルネスを基盤にした能力開発プログラム(SIY)」は、社内の仕組みとして取り入れられており、米国の多くの企業でマインドフルネスが取り入れられるきっかけになっています。実利を重視しそうな米国の企業で、しかも本当に役に立つものを選ぶ目を持つ企業のトップのエリート達がマインドフルネスを実践している理由は、メンタルヘルスの安定と心(脳)をしっかりと休めることが大切であると理解しているのです。

​ 日本でもマインドフルネスやSIYが企業や団体・自治体・学校・自治会・友人知人の集まり等で活用されはじめています。メンタルヘルスが重要視される世の中にいなってきているからこそ、心の安定や脳の休息を大切にするためにも、マインドフルネスを導入してみてはいかがでしょうか。

マインドフルネス瞑想
​メニュー
※予約や支払い方法については、”予約・施術”のページを必ずご確認ください。

オンライン開催について

オンライン開催は Zoom を利用して開催いたします。

PC・MACやタブレット・スマホから、Zoomアカウントをお持ちでなくても参加が可能です。

アプリの利用をお勧めしますが、ブラウザからでも参加は可能です。

​詳細は予約確定後にご連絡いたします。

瞑想会開催場所について

心灯庵は、現時点で固定のサロンを持っておりません。

そのため、当面は東京都多摩市・稲城市・府中市のレンタルスペース等を利用する予定です。

​個別瞑想会のみ、ご要望の市町村にある会議室やスタジオ、レンタルスペース等を利用することが可能です。

​開催場所は予約確定後に、アクセス方法と共にご連絡いたします。

坐禅とマインドフルネス瞑想の違い

​ 禅宗に代表される仏教の坐禅の目的は、細く長い呼吸に集中していき、外の環境に心を奪われずに一点に集中します(リラクゼーションにも繋がる)。

 マインドフルネス瞑想の目的は、一度呼吸に集中した後に、そこから呼吸をもコントロールせずに普通に呼吸し、それに気づき、それを(外の環境さえも含めて)観察する回数を増やすフェーズに移ることです(現実「今ここ」の観察)。

​師匠のスタジオ

私のマインドフルネスの師匠のスタジオをご紹介します。

Zuci(シュチ) Mindfulness Studio

※ 本ホームページのコンテンツの一部を転載・参考にさせていただいています。

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